○○をはっきりさせないといつまでも結婚できない!?

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「婚活やお見合いで出会った人たち、なかなかいい人ばかりだけど全然一人に絞り込めない…」

何人か婚活で候補の男性が見つかった時、いざパートナーを決めるとなると、どこを落としどころにするべきかわからなくなることってありますよね。
「あの人は優しいところが良かったし、でもこの人は経済力が安定してるし…」
と、いつまでも決めかねていると次第に結婚からも遠のいてしまいます。

では、どんなことに気をつけて、お相手の方を決めていけばよいのでしょう?

3本の柱は絶対にブレがないように!

婚活でお相手を選ぶ時の一番ん大切なポイントは、『3本の柱』となんです。
「?」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんね。
実はこの『三本の柱』というのは、「自分のなかで絶対に譲れない相手への条件」のことなんです。「こんなワガママな条件で、果たして見つかるのかな…?」
と、最初は不安になることもあるかもしれません。
けれど、相手は一生のお付き合いを視野に入れている大切なパートナーになる人です。
ここで妥協しまくってしまうとズルズルと納得いかないまま婚活が長引いてしまう…
というケースの方も数多くいらっしゃいます。
そうならないためにも、相手に対しての条件を三つ、紙に書き出してみる、というのもおすす出来る方法です。
例えば、
1、山や自然が好きなアウトドア派
2、ギャンブルはしない
3、仕事に対して情熱を持っている

といった感じに、まとめていくと自分の探しているタイプの人がより明確になり、相手を決める時にも迷いなくお付き合いに踏み込むことが出来るでしょう。

本当に自分の条件に合っているかのリサーチ

ここまで条件が明確になれば、あとは相手のことをリサーチしていくのみです。
リサーチといっても、具体的にどんなことをすればよいのでしょう?
実は、相手に自分の行きたいところを「○○に行ってみない?」と投げかけたり、どんな人間で本当に自分に合うのかどうか、
さりげなく質問
していくことがリサーチのポイントです。

自分に合うかどうかは自分自身の行きたいところや居心地のいいところに誘ったとき、相手の仕草や微妙な表情をつかむこと、本当に乗り気なのかどうかで判断ができます。
そして質問ですが、あまりしつこくなりすぎず、聞きたい情報にフォーカスしてタイミングを見計らって質問する方がうまくいくでしょう。

譲れない部分は人それぞれで、ちょっとしたことでご縁の歯車は変わってきます。
相手のことをまず知っていくことも大切なのかもしれませんね。

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